国内線の航空券を初めて買ったときのエピソード

仕事で飛行機の予約が必要になったが予約方法を知らなかった

昔から飛行機に乗るには航空券が必要だと知っていました。
幼い頃に旅行をテーマにしたボードゲームを囲んで家族で遊んでいたことがあります。
そのゲームでは新幹線や飛行機に乗るためにチケットを購入するルールになっていました。
航空券を購入するのも特に難しくはなく、電車の切符を買うのと変わりません。
そのときの印象が強かったようで、本当に航空券も苦労なく買えると考えていました。
実際はそれほど甘くないと痛感したのは、仕事で飛行機を利用したときです。
学生時代にも国内線を利用したことはありますが、そのときは彼女が買ってくれたので具体的な方法は知らないままでした。

なんだかんだ旅行の予定立てるのとか航空券取るのとかは結構好き

— ゆーき (@ywky_) 2019年11月26日
そんな状態にも関わらず、仕事で乗ることになったとき特に焦りはなかったです。
なぜなら、総務の担当者が購入してくるとばかり考えていたからです。
そのため、社内便で自分のところまで送られてくるのを待っていました。
しかし、いくら待っても手元には届きません。
しびれを切らせて総務に電話をしたところ、なんと自分で購入する規則になっていると言われました。
もちろん往復の交通費はすべて支給されますが、それは帰ってきてからの後払いであると言うのです。
やむをえなく自分で購入の手続きをする必要があり、必死になって方法を調べました。

仕事で飛行機の予約が必要になったが予約方法を知らなかった予約方法を調べて何とかネットで予約飛行機には無事乗れて出張も上手くいった